「事業継続のカギはデータセンターにあり!南海トラフで ”震災倒産”を起こさないために、今、私たちにできる備えを」

| C会場 |
| 10:45~11:30 |
| 株式会社インテック ICTプラットフォームサービス事業本部 副本部長 兼 DCサービス事業部長 |
| 波田 賢也 氏 |
略歴
1992年に株式会社インテックへ入社。各種オープン系システムの開発・維持管理におけるプロジェクトマネージャやITアーキテクトを歴任後、データセンター運営やシステム運用の組織マネジメントを担う。2018年の大阪北部地震を契機として防災士を取得。現在は、大阪、首都圏、北陸地区にあるデータセンターを広域に統括し、災害時における現場の対応力を向上するために、防災士の資格取得を推進している。
| 株式会社インテック 西日本 DCサービス部 |
| 藤田 直希 氏 |
略歴
2007年に株式会社インテックへ入社。汎用マシンを使った受託サービスを担当。様々な保守運用サービスを担当後、2016年からデータセンターサービスの運用業務を担当。2024年に防災士を取得。現在は、大阪にあるデータセンターサービスの管理業務を担当している。
内容
南海トラフ巨大地震の発生が懸念される中、震災の際にも売り上げを守り、倒産を防ぐ必要があります。その対策、できていますか?事業を継続できますか?今、私たちができる備えは何でしょう?「万が一の備え」ではなく、「いつ来ても万全な対策」が重要です。そのカギとなる”データセンター”について解説します。








