災害対応の情報の”流れ”を構築する ~在宅勤務併用時における実践的な「体制」「手順」「ツール」「訓練」とは~

14:15〜15:00
株式会社レスキューナウ カスタマーサクセス部 危機管理アドバイザー
袴田 一樹 氏
D会場
https://www.rescuenow.co.jp/

略歴

2001年 株式会社レスキューナウ・ドット・ネット(現株式会社レスキューナウ)入社。
事業開発部・営業統括部・管理部を経て、現在ではBCPに関するアドバイザリー業務に従事。
現在アドバイザーとして常時20社前後を支援、社内危機管理の責任者を兼任する。

内容

災害発生時にまず重要なのは”初動対応”です。
本部が必要な”情報”を収集するための実践的な「体制」「手順」「ツール」策定について、多数の企業の支援実績があるアドバイザーが解説します。
また策定した「体制」「手順」「ツール」を検証し、習熟度をあげるための「訓練」方法についてもご紹介します。

 

※ 防災・BCPコンサルティング関係者の皆さまの
  ご参加はお控えいただきますよう、お願いいたします。