災害発生の頻度が増えた現在の気象を知る

15:00〜15:45
株式会社 南気象予報士事務所 代表取締役
南 利幸 氏
C会場
http://www7a.biglobe.ne.jp/~tenki-minami/

略歴

1990年3月 広島大学大学院 生物圏科学研究科修了   
現在 株式会社 南気象予報士事務所代表取締役
   NHKおはよう日本、NHK神戸局、MBSラジオなどで気象情報を担当
NPO気象キャスターネットワーク理事長、NPO花粉情報協会理事、気象友の会理事、日本気象学会教育と普及委員、京都府立大学非常勤講師、気象予報士、技術士(応用理学)、防災士

内容

1980年代と比較すると、気温は1℃ほど高く、非常に激しい雨の降る回数も2倍程度多くなっている。
気候の状態は変化し、以前に比べると災害が発生しやすくなっていることを詳しく解説します。